スタッフ紹介 - みらいず動物病院
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DOCTOR 院長 長力 昭吾 Shogo Choriki
1980年生まれ
2008年 日本獣医生命科学大学卒業
2008年~2011年 チェリーアヴェニュー動物病院勤務
2011年~2013年 にっぱし動物病院(現立川みなみ動物病院)勤務
2013年~2016年 新浦安太田動物病院勤務
2017年 「みらいず動物病院」開院
いっしょに描く
みらいの色
動物たちにとって幸せなみらい。
ご家族のみんなが笑って暮らせるみらい。
治療を通して、動物たちの「最幸」のみらいを、
ご家族とともに描いてゆくこと。
それが当院の大切にしていることです。
院長からのごあいさつ
はじめまして。みらいず動物病院の院長である長力です。
前院長から病院を引き継ぎ10年が経過しました。10年という節目を迎える事ができましたのも、当院を信頼していただき、大切なご家族を任せてくださる皆様がいたからこそです。心より感謝致します。
さてこの10年獣医療の発展は目覚ましいものがありました。中でも治療の低侵襲・低負担化やAI分野を用いた診断・治療への連動は、今後ますます発展していくと思われます。
当院では「動物への負担を最小限にする医療」を理念に掲げ、胸腔鏡・腹腔鏡を用いた低侵襲手術や処置に力を注いでおります。小さな傷で痛みや、回復への負担を軽減できる低侵襲手術は、動物たちのより良い治療と、その後の生活の質の向上につながると考えています。
また、最新の知識と技術を積極的に取り入れ、より安全な処置を受ける事ができるように、内視鏡分野の外部講師の先生と協力した手術や、麻酔科医の先生を定期的に招いて知識のアップデートにも努めています。
これからも質の高い獣医療を提供するとともに、一頭一頭に寄り添う診療を大切にし、皆様に信頼される動物病院であり続けるようスタッフ一同努力してまいります。
獣医師
寺崎 先生
獣医師
内視鏡外科・外部協力獣医師
朴 永泰 先生
獣医師・博士(獣医学)
ESVPS公認小動物外科学認定医
経歴:
Ve.C.動物病院グループ – 総院長
自由が丘動物医療センター – 院長
麻酔科・外部協力獣医師
長濱 正太郎 先生
獣医師・博士(獣医学)
JAVA代表
岐阜大学客員臨床教授(附属動物病院麻酔科)
経歴:
2002年 日本大学生物資源科学部獣医学科卒業(麻酔に関する卒業研究)
2006年 東京大学大学院農学生命科学研究科獣医学専攻博士課程修了(麻酔の研究)
2006年 東京大学附属動物医療センター教務補佐員・特任助教(麻酔担当)
2012年 株式会社日本動物高度医療センター勤務医(麻酔科)
2013年 出張麻酔指導の個人事業「VAS」を設立
2016年 VASを法人化し「一般社団法人JAVA」を設立
動物看護師
動物ケアスタッフ